資材や道具

  1. トートバッグに使用している本革持ち手について

    トートバッグに使用している持ち手は、栃木レザーのヌメ革から取った、芯通しでコバ処理済みの革平レースを専門店から仕入れています。下の画像のように1本の長いテープ状で届きます。それを必要な長さにカットし、カシメを留める穴を開け持ち手に使用しています。

    続きを読む
  2. 型崩れしにくく張りのあるバッグやお財布を作るための芯選び

    Hana*のバッグやお財布は、きちんと感のあるしっかりとした型崩れしにくく張りのあるバッグやお財布を作るために芯材を使用して作っています。

    続きを読む
  3. 引っ掛かりが少なく開閉がスムーズなコイルファスナーを使用しています

    Hana*のバッグやお財布には、金属タイプのファスナーよりも引っ掛かりが少なく開閉がスムーズなコイルファスナーを使用しています。コイルファスナーは輸入ものもあり使ってみましたが、やはり国産のYKKコイルファスナーが質が良くファスナーの開閉がスムーズに行えるためYKKのものを選んでいます。

    続きを読む
  4. 金具をしっかり留めるためにハンドプレス機を使っています

    Hana*のバッグやお財布には、カシメなどの金具を使用しています。例えばショルダーバッグのショルダー紐をつなぐ部分や、持ち手付きミニふたごポーチのフラップ部分、巾着バッグの紐を通している部分に使っている金具がそうです。

    続きを読む
ページ上部へ戻る